【マッチングアプリで挫折した方必見】マッチングアプリで理想の相手に出会う作戦


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マッチングアプリで理想の相手に出会う作戦

私はマッチングアプリをしてもいい出会いがないし、すぐ退会をしてしまいます。

でも結婚をしたいので、また熱りが冷めるとアプリを再開するのですが

なかなか思い通りにならなくてまたやめてしまいます。

こんな私でもアプリで理想の相手に出会うことはできるでしょうか

麦わら帽子さん ツイッターフォロワー様からのご質問です。

マッチングアプリをしても、なかなかいい出会いがなくて

すぐやめてしまうけどまた再開する

を繰り返してしまう方は多いです。

またマッチングアプリも次から次と出来ますし、

無料お試しなどもできたりするので再開することもありますよね。

お答えは

マッチングアプリで理想のお相手に出会う作戦があります!

です。

詳しくご説明しますね。

理想の相手に出会う作戦


マッチングアプリは今や婚活の主流です。

ですが

マッチングアプリをすると

イイねやDMがもらえたり

好みの方が入会してきたりして楽しいのですが

逆にイイねをスルーされたり

中にはあまり理想ではない方にひつこくされたりして

一喜一憂することが多いせいか

いつしか気持ちが疲れてしまったりすることもあるようです。

アプリ内の他の人と比べない


アプリ内の他の方の

イイねの数や成婚率などを見てしまうと

どうしてもちょっぴり焦ってしまうこともあるようです。

アプリ作成者側もそういう心理を利用してもっと継続してもらおうと

あれこれ対策をしてるのかもしれないですね。

マッチングアプリトラウマにならないために


人と比べてしまったり

好みではない人にひつこくされたり

イイねをしてもスルーされたり

他の人はどんどん成就していくのに・・・

そんなこんなでマッチングアプリを

挫折してしまったことがある・・・という方も多いです。

中にはトラウマになっていてもうやりたくない・・・と思ってる方も。

・・・では具体的にどのような計画を立てたら焦ったり、疲れたりしないで

理想のお相手と出会えるのでしょうか。

実際に成婚したパターンの数式


実際に成婚した多くのパターンから数字で表してみます。

目安として捉えて、実際に数字を思い浮かべながら一緒に行ってみてください。

①何年以内に結婚したいかを考える

②その中で最低何人と出会ってみるかを考える

③その人数を√(ルート)する

④ルートした人数にあった時点でベスト1の方を見つける

⑤その後に会う方の中でベスト1以上の方がいたら理想の結婚相手候補として考えてみる

ということです。

具体的な目安の数値


例えば

自分が5年以内に結婚したいとします。

その中でも最低何人と知り合うか、恋人候補を作るかを考えます。

例えば年間10人として50人だとしますね

50人をルートします。すると

約7人くらいになります。

この7人あった時点で7人中のベスト1を見つけておきます。

そして後はこの目標50人と会っていきながら

ベスト1より良い人がいたらそこである程度理想の相手候補として見て良い

となります。

数値目標は少し多めに


私は1年で3人としてルートをすると・・・

と計算をしてしまいたくなるかもしれませんが

そこはグッと堪えて

少なくとも25人以上くらいは

目標として掲げてください。

2年で25人として

ルートをして5人の中でベスト1の方を基準にして

後の20人と親交を深めてみることを目標に。

最初の約1年はお試し期間


5年以内に50人の人と会うことを目的とすると

1年で約7人

となると最初の1年で出会った人はほぼお友達候補となり、

その中のベスト1が基準になるのですが

どういうわけかマッチングアプリを始めると皆さん

最初の数人で決めようとすると焦ってしまうのか、

それとも

「もうおこんな良い人とは出会えないかも」と思ってしまうのか

広い視野が保てなくなってしまうパターンが多いのです。

今は現実的に会うことはしなくても

ラインやズームなどのビデオ通話なども駆使してください。

え〜結構大変〜って思うかもしれませんが

理想の相手と結婚するためですから

そうそう簡単にインスタントに・・・というわけにはいかないんですね。

もう挫折をしないで理想の方に巡り会うためにも

一生がかかってることですから

十分に作戦を練って挑んでください。

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