ひきこもりとは-家族の絆を強めるおまじない-待ち受けお守り


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中学入学から2年、子供がひきこもりで家族のストレスが頂点です

部屋にこもってSNSやゲームをしている時は大人しく

食事や会話もしますがそろそろ高校受験も迫ってきています。

会話したり、外出も提案していますが、

どのように接すればいいのかわからなくなってきました。

Twitterのフォロワー様からのお悩みです。

高校受験を控えてるお子様が

SNSやゲームをしながら

2年もひきこもりであるとすれば

かなりご家族のご心労も積み重ねってるのではないでしょうか。

スピリチュアルな観点から引きこもりについてご説明いたします。

家族の絆を強める待ち受け

ご相談にもあるとおり何年も

引きこもりや不登校に向き合っていくうちにストレスが溜まってしまうということもよくご相談にあります。

そんな時はご家族全員で、冷静に家族の絆を強める待ち受けをお試しください。

プリントアウトしてリビングに貼っておいてもOKです。

家族の絆を強めるおまじない

これはもうスキンシップが一番です。

ただ、現代社会ではなかなか忙しくてそんなお時間もとれないのも現状かもしれません。

スピリチュアル的には

『どれだけ心を込めたか』が大事です。

真にお子様の立場になって、真剣に向き合う、心を込めて接する。

学校に送り出す時に

『行ってらっしゃい』も

心を込めて言っているとそれは

家族を守る不思議なおまじないとなるのです。

ひきこもりや不登校の原因は複雑

引きこもりや不登校の原因は

1つや2つではない場合が多いと言われています。

複数の原因が重なり合い

引きこもり本人ですら何が原因でこうなったかも

自覚ができないこともあります。

ですのでご家族としては

何か1つの原因を見つけてそれを排除すればいいという

認識をまずは白紙に戻すことが大事です。

崇高な魂ゆえのひきこもり

生まれ持った魂が崇高すぎる場合があります。

その場合は例えまだ10代だとしても、前世などの魂の修行がかなり

向上していて成熟をしていると考えられます。

世の中の小我からの矛盾や

贔屓、七光、コネ、物質的価値観に馴染めず

どうしても孤独になってしまうのです。

ただ、このケースの場合は一定の期間を経て、自ら必ず外へ出て

使命を果たす時が来るので心配ご無用です。

幼い魂ゆえのひきこもり

崇高な魂もあれば、幼い魂の場合もあります。

そしてこちらのひきこもりのケースが断然多いのも現状です。

学力、出身校、偏差値、才能、地位、財力

など目に言える価値観の物差しに当てはめられながら育ってきた世代は

衣食住は豊かであっても、親の厳しい大我の愛に触れる機会が少ないのかもしれません。

ですので魂が子どものまま。

時には強く指導してくれる親の大我の愛で

魂は成熟して行くのですが

そのチャンスが極端に少ない場合です。

社会の物質的価値観

戦後、約70年間の間、焼け野原から、高度成長期となり、

物があればいい

学歴が高ければいい

いい会社に勤めればいい

という、物質的価値観が最優先の時代となりました。

ところがそれだけに集中しすぎると

心が置いていかれてしまう可能性があり

家族全員で共に

『大我の心には真に何が大事か』を見直す意思が大切です。

感情ではなく理性

確かに学校に行ってくれれば親としては安心です。

それと共に根本から目を逸らさないことも大事。

専門家、カウンセラーに相談する。

無料で相談に乗ってくれる

ひきこもり専門の厚生省の相談機関もあります。

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